偽造防止印刷とPOP制作が得意です!|東京の印刷会社 富沢印刷株式会社

Windows印刷

Windowsのデータでも、きれいなカラー印刷が可能です。

Windowsのデータがそのまま使えたら…。こんな話をよく耳にします。今まで印刷が難しかったWord・ExcelなどのWindowsデータを、そのままの体裁で印刷用データに変換することができます。更に、写真のような仕上りの240lpi高精細印刷が可能です。併せてお受け致しますので是非ご相談ください。

あなたの会社でもこんな事はありませんか?

  • ほとんどの会社で導入されているWindows。社内にWindowsのファイルを使用してのチラシ・DMなどを印刷したい。
  • WordやExcelで制作したデータをそのまま印刷したいが、印刷会社でWindowsのデータが扱えないため、Macintoshで制作し直している。
  • コスト削減・納期短縮のため、データ制作を社内で内製化し、そのデータの印刷物を作りたい。
  • PowerPointを使ってプレゼンテーション用に作成したデータをそのままチラシやDMにしたい。
  • Excelで制作したグラフや図などをスキャナなどで取り込んで印刷していたが、もっときれいに印刷したい。

そんなWindows印刷のお悩み、富沢印刷が解決します。

対応アプリケーション

Windowsアプリケーション Macアプリケーション
  • Microsoft Word
  • Microsoft Excel
  • Microsoft PowerPoint
  • Adobe Illustrator
  • Adobe Photoshop
  • Adobe InDesign
  • Adobe Acrobat
  • Adobe Illustrator
  • Adobe Photoshop
  • Adobe InDesign
  • Adobe Acrobat
  • QuarkXPress

※ 上記以外のソフトの場合もお問い合わせ下さい。

WindowsDTPのメリット

Microsoft Office(Word, Excel, PowerPointなど)のファイルを流用できますので、新たに作り直す必要がありません。また、ソフトを新たに購入したりする必要もありません。

印刷の際の注意点

こんな色で印刷したかったのに…

WordやPowerPointはカラーモードがRGBです。印刷を行う際カラーモードをCMYKに変換する必要があるので、どうしても色味が変化します。色を重視するものについては、Windows印刷は不向きと言えます。どうしてもプリントした色で印刷したい場合は当社で色味を調整し、元の色に近づけます。色味に厳しい印刷もご相談ください。

文字がズレている

WindowsDTPの作業上の注意点は、文字のズレです。WindowsはPCを立ち上げた時に接続されている機器の情報を読み込みデータに反映します。接続されている機器によって情報が異なりますので印刷結果に影響が出ます。その為、文字組がずれることがあります。最終出力前に出力見本と最終データを比べて確認をいたします。確認のためにデータご入校の際に確認用の出力見本をつけていただく必要があります。

書体が違う

もうひとつの注意点は、書体です。PC購入時に入っている書体(MSゴシック等)は問題なく出力されますが、後からダウンロードされた書体や、ご購入された書体等は、出力機に入っていないことがあり、その場合は他の書体に変換されます。同じ書体で印刷したい場合、書体のデータも一緒に入稿していただく必要があります。

Windows印刷について、お気軽にお電話でお問い合わせください。
TEL:03-5615-1221

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